当審議会は、医療・法務からの視点を重視する立場から、公式文書の際は、「障害者」と表記することに致しておりますが、昨今の社会的見地を尊重して、募金箱等の一般的な使用の際は、関係企業・個人のご意向やその使用環境等に十分配慮し、「障害者」、「障碍者」、「障がい者」の3通りを適宜使用しています。
皆様のご理解をお願い致します。
参考文献として、内閣府公表の議事要録をホームページよりリンク致します。(PDFファイル)
http://www8.cao.go.jp/shougai/suishin/kaikaku/s_kaigi/k_26/pdf/s2.pdf

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